宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、陰陽五行開運方位鑑定に関する話題を交えつつ発信していきます。

八丈島への旅

 

※この記事は2020年の学び(開運方位鑑定をやる理由)からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

目次へは↑のリンクから飛んでください

 



2019年11月18日
八丈島へ。


羽田空港から飛行機で向かう。
フライトの数が少なく夕方の便になった。
前の便の到着が遅れて出発が20分位遅れた。
気流の関係で結構揺れてスリルがあった。
富士山も見えた。

八丈島の街路樹は常夏な感じで、 風がかなり強かったが寒くはない。
一本道外れると街灯もなく、17時台でも真っ暗。
ポケットWi-Fiの電波は無し。
ホテルの無料Wi-Fiはある。


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原付を借りようと思ったが、島の天気は変わりやすく、スコールのように突然の雨が降ることが多いらしい。
そのためレンタカーを借りてのドライブになった。

  

 

 

戦争のために人間が魚雷になった 。
日本人のルーツがシリウスにあって、8ゾロ目や龍がその象徴である説を考えると繋がってくる話だ。

靖国神社と白い鳩 - 宇宙の法則の研究と実践

 


前日にツイートした終戦玉音放送とも関わっても来る。

 

前日のツイート

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易と人生哲学 (致知選書)

易と人生哲学 (致知選書)

 

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安岡正篤 - Wikipedia

  

 

 

 


人が魚雷にさせられたり、穴に捨てられたり、ひどい島だ。

 

 

以前、シリウス瀬織津姫アナグラムで繋がるということを書いた。

 


丁度八丈島へ来る前日に、知人と「支配欲」の話になった関係で瀬織津姫の話をしていて、だいぶ前のものだったが以下のツイートを紹介していた。

 

八丈島の優婆夷宝明神社というところに参拝した際、神職の人が祝詞をあげていたが、
自分が正面に立った瞬間に瀬織津姫と読み上げるタイミングでシンクロだった。
瀬織津姫”の箇所は大祓詞に一瞬しか出てこないし、そうはタイミング合わない。

調べてみると、神社の御由緒にも8の数字が目についた。

転載元
優婆夷宝明神社 - 東京都神社庁



出雲の国譲りの後に、大国主の子どもの事代主らがこっちの方に来てたらしい。

 

参考

八十八重姫(やそやえひめ)八丈島: ひよこ再生工場 ~大切なもの~




瀬織津姫に繋がる場所の近くには、必ずと言ってもいいほど、八十八箇所が置かれてある。
「八」は、神に通じる力、その威力が一番強い数であり、
「八」の源の「一」は、全ての根源。

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引用元
(八重言代主神とは) 「ニギハヤヒの子孫を祀る 伊加奈志神社」 : 愛姫伝

 



空海が、消された瀬織津姫を守るために弁財天を祀った説もある。

空海はお遍路の開祖でもあるが、ご存知の通り四国八十八ヶ所というとおり、88箇所を巡る。

 
高幡不動尊のミニお遍路(東京・日野)

 

 


八丈島では、悠々とドライブを楽しんだが、早速方位取りの“あくだし”と思われる事件が発生。
空港の縁石にタイヤを当てるつもりが、思ったより車高が低く軽くぶつけてしまう。

 
※あくだし
吉方位を取った後に、好転反応的に一時的に悪い事象が起きる現象。
特に、今まで移動が多く方位による雑気を取っていた人ほど出やすい。

 

 

 

八丈神社へも参拝

 

 

八丈島動物公園にいたキョンという生き物

 

 

 

 

 

 

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