宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

日本人とシリウス人との関係

 

※この記事は運命の調律からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 
 

 
 
この項目では、管理人satsが独自に解釈した、シリウスからムー・レムリア、縄文人ユダヤ秦氏、八幡、大本の出口王仁三郎スサノオ)、龍神陰陽道、日本人までの流れと関連性について、これまで集めた情報を載せます。
(情報量が膨大なので、最初は適当に読み流すことをオススメします)





以前書いたように、縄文人は龍型シリウス人と交信していたという説や
日本人はシリウスからのYAPマイナス遺伝子直系であるという説がある。
 

 

 

超古代天皇家は、日本を親国として地球全体を統治するためにシリウスから降りて来た説

 

 

 

龍蛇族と日本人に関する本を出している浅川嘉富さんという方も、著書の中で天皇家の祖先がシリウス由来であることを話している。

 

 
 シリウス→レムリア→日本の天皇家
 
この他、浅川氏の著書には、地球の創生、関わってきた宇宙種族、古代文明などなどについて、非常に濃い情報が書かれている。
(分量が膨大なので1ツイート目だけ引用。クリックすれば続くツイートが見れます。)

 

 

アトランティス→ムー・レムリア文明→縄文人などの先住民族、昔のユダヤ人(秦氏)までの流れ

 

 

 

 

 

 八幡神社ヤハウェ神社。
秦氏とも関連。
八幡(ヤハタ)→ハタ→秦氏

 

 

 

 

 

日本で数多くある神社の中でも、八幡神を祀った神社が最も多いという。
全国に約44,000社ある八幡宮の総本社が、大分の宇佐神宮と言われている。 

 

 

宇佐神宮のある、大分県の国東半島は、「神仏習合の発祥の地」。

 

日本とユダヤの統合点



つまり、八幡は神仏習合の象徴だった。 

 

 

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自分は、東京・府中の大國魂神社の真北の参道の延長線上に住んでるけれど、
ここにも八幡が。

 

鎌倉の鶴岡八幡宮の二の鳥居前に、

 


平和の象徴でもある「鳩」は、シリウスの守護鳥・象徴であるという説があるが、
鳩は日本では元々戦神である八幡様(はちまんさま)の使者として扱われていたという。
靖国神社にも鳩の銅像がある

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(母校が靖国神社の隣だったというのも縁を感じる)

靖国神社と白い鳩 - 宇宙の法則の研究と実践

 

 

八幡様は、平将門菅原道真との関連もある 

 

菅原道真と言えば、「888年」に、藤原氏天皇の権力を握るために起こした事件を仲介役として終息させて、天皇の信頼を得て出世するきっかけとなった。

(度々書いているが、自分のご先祖様が菅原道真に仕えてたという話しを親から聞いたことがある)

八咫烏と菅原道真 - 宇宙の法則の研究と実践


8はシリウスに関連する数字であることの信憑性が増す。

 

 

 

 

第二次世界大戦での神風特攻隊の自己犠牲の精神などとも繋がるように見える。

 

8月に北西の秩父へ方位を取った際、秩父神社の鳥居の前にも「八幡」があった。

境内には九星方位盤。
そして、八坂刀売神という風水守護・旅行安全の神さまも祀られていた。

 

大本教出口王仁三郎霊界物語を出版した出版社は、「八幡書店」と言うらしい。

 

出口王仁三郎と言えば、出口ナオとともに大本の教祖として知られるが、
霊界物語スサノオが世界を救う物語だという。

 

今年の春から、大日月地神示と言う神示を読んでいて、
その中にもスサノオ(素戔嗚)が出てくる。

素戔嗚の移り変わり=艮の金神



大日月地神示に出てくる正十字に〇は、ムー・レムリアのシンボルや、カタカムナのシンボルとも共通する。

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ちなみに大日月地神示を降ろしたシャーマンの神人氏は、
今年の8月に映画「シリウス」の上映会などを主催しているグレゴリーサリバン氏と共演していた。
(その際もしっかり8ゾロ目)




毎朝、大日月地神示に出てくる祓い清めの言霊を唱えてみている。

 


大日月地神示に書いてあったスサノオの記載を見た直後に、
たまたまスサノオが祀られている近所の熊野神社に参拝したところ、
鳥居の前で8ゾロ目ナンバーを見る。 

 
前回来た際も鳥居の前で8ゾロ目ナンバーを見た。

 

参拝直後にYouTubeを見ていたら、出口王仁三郎に関連する動画が出てきた。

 

スサノオの移り変わり
艮の金神
陰陽道の神



出口ナオに憑かった艮の金神陰陽道の神だったというところにも縁を感じるが、
出口と言えば、自分が 大学受験時代に現代文の参考書をやりこんで影響を受けた、出口汪氏は、出口王仁三郎の曾孫だという。

出口汪氏は東進ハイスクールにて伝説の予備校講師として名を馳せた現代文の超カリスマで、人気作家の佐藤優氏や苫米地英人も出口氏の本を「全ての日本人が学ぶべき内容」と絶賛しているらしい。

大学受験時代はそんなことは全然知らなかったが、知らないうちに出口一族の影響を受けていたというシンクロだった。

ある意味このブログの文言一つ一つには出口王仁三郎のスピリットが宿っている?

出口汪と出口王仁三郎 – Cafeで座禅をしながら書くBlog



出口汪氏の弟で、言霊講師の出口恒氏の話し。


この話しのとおり、第三次世界大戦が起こってしまうんだろうか…


 


ちなみに王仁三郎の神学において、
ツキヨミはスサノオの別名、あるいはスサノオの一部 

 

 


龍神スサノオのエネルギー

 

 



大本教神諭には、艮の金神が表に表れて、三千世界の立替え立直しをすると書いてあるらしい。

 




そして、方位学の話しに戻るけど、

四柱推命や易という陰陽道を扱い、名前にも“龍”と付く笹木氏の元に、
魂を救済する手段として、シリウスの技術がインスピレーションとして降りてきたと仮定して、
(本人がそう話しているわけではないが、確信をもって独自の理論を提唱している辺りがそうとしか思えない印象)

 

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去年からシリウスから色々とメッセージを受信していて、
繰り返し大日月地神示の祓い清めの言霊を唱えるなどしていた自分の元にも、 
今年のライオンズゲートが開くタイミングでインスピレーションとして降りてきて、繋がった可能性がある。

 
(ちなみに、笹木氏は東北出身で、学生の頃から月刊ムーを読んでいるらしく、それを聞いて確信した)



前述のシリウス人とアヌンナキの関係についての話しの中で、
「心からの優しい支援を行えば、そこにはどんなカルマ(業、劫)も発生しない」
とあったが、
講座の中でも、今後方位鑑定を行っていくにあたっての心構えについての話しの中で、同じ主旨の話があった。

目に見えない世界では、徳と業というこの世で言うお金と借金みたいなものがある。
徳というお金を積むことでそれが運となって運ばれてきて、我々の現実社会の幸福に至っている。
 
お金と等価後交換でエネルギーはプラスマイナスの行き来をするので、
良い鑑定をしないでお金だけ頂くと、そのお金には業が灯る。
 
占い師の行く末は末路は哀れだという言葉もあるが、良い鑑定をしていないと業だけもらってしまい、
いつか鑑定できなくなって、健康を害して病気になったり、死んでしまったりとかということがある。

 

占いと言うのは霊的ワークに当たるもので、相手に与える影響次第では、重いカルマを背負ってしまうものらしい。
このような仕事をしている人の中には、大きく成功する人がいる一方で、病気になってしまって続けられなくなる人もいるという。

鑑定内容次第で、業をもらって、病気になったり、死んでしまうようなリスクがあるなんて思ってもいなかったので、これにはちょっと引いた。

 
正直言って、自分自身が方位に興味を持ったのは、地図を見るのが好きだったり、方位を見て色んなところに行くのが面白く、
それを仕事としてやれるなら面白そうだったし、開運に結びつくなら一石二鳥だと思ったのが理由だった。
(基本的に何かに取り組む時に、損得とかお金のことをあまり考えていない部分がある)


7月に記事に開運方位鑑定をやってみようと思って募集を掛けてみたのも、
不完全な状態でも一歩踏み出せば、何かが起きるかもしれないと思ったからだった。
 
これは以前読んだソースという本に、自分の好きなことの周りをうろついたり、気になったことは不完全でもやってみたりすると、
思わぬ縁に恵まれることがあると書いてあったからというのもある。

前も記事で紹介したけど、この本は仕事に悩んでいる人、自分のやりたいことを仕事にしたい人にはオススメな本です。
 
 

徳と業についての話しは、
今年(2019年)1月に谷保天満宮で降りてきたインスピレーションを元に企画した、開運動画拡散キャンペーンとも関連する。
 
「運気=徳ー業」という法則があるという内容の動画。

 

 

徳仁天皇も、徳を積むことの必要性について書かれた文書について言及されていた。

 

シリウスに関連する情報を簡単にまとめてみても、
 
シリウス人は、心優しい支援(=徳積み)を行ったことで、アセンションするに至ったこと
シリウス人は、すべての種族は主権を持っていると信じていたこと(憲法の主権の条文にも繋がる?)
・超古代天皇シリウスから来た説(シリウス→レムリア→天皇家
天皇が徳を積むことの必要性に関する文書に言及していたこと
・平和の象徴でもあり、靖国神社にも銅像がある「鳩」は、シリウスの守護鳥・象徴であるという説がある。



 
これらをざっと見てみても共通点が見えてくる。
 
 
話しが大き過ぎて証明できるものではないけど、
 
シリウス人は古代から天皇を中心として日本人とも深く関わってきていて、
日本を親国として、地球全体の統治に向けて重要な役割を担っている」
 
という説は本当なのかもしれない。
 

 

 

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

そして個人的にも、シリウス人の性質を見てると似た部分があって(電子工作やプログラミングを趣味でやっていた等)、
シリウス人の姿勢や理念、考え方には共感するところが多い。

もしかしたら自分もシリウスと何らかの関わりがあって、だからこそ四柱推命や方位学に昔から興味があって、このような宇宙の叡智とも思える技術が降りてきたのかもしれない。