宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

丸十字

 

※この記事はミロクの世からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 

 

 



丸十字はムー(レムリア)のシンボル

 



大日月地神示にも正十字に〇

 


おさらい
大日月地神示は大本教と同じ霊団

 


666




ミロクの世

 

 


2006年6月6日(666=ミロク)に降ろされた大日月地神示の「祓い浄めの言靈」が正十字に〇で、
ムー(レムリア)のシンボルやカタカムナも同じ丸十字ということは、
これらは同じ霊団に由来するものなのかもしれない。

 

 


カタカムナの中央には丸十字がある。

 




十字には、こんな意味もあるらしい。

火と水を十字に組む

あらゆる相反するもの、火と水、日と月など、それらを十字に組んだところに生産力が生じます。

そして国祖・艮の金神と、その妻神の坤の金神は、かたや北東かたや南西と別々に隠遁あそばされていました。
その二神が共に岩戸を押し開きてお立ち上がりになり、十字に組まれます。

それは超太古の天地創造の時の状態の神様に戻ることになり、
こうして国祖・艮の金神・国万造主大神の厳霊(いづのみたま)と坤の金神・国万造美大神の瑞霊(みづのみたま)が十字に組まれれば、
そこに伊都能売の身魂が顕現してミロク大神となり、それでミロクの世へ一歩近づいたことになります。

正神の神々と副神の神々が神結びに結び給いて、霊主立体十字文明の暁を迎えるのです。

 

ameblo.jp

 

 

 

火と水で、火水(かみ)となり、神になる。

「火」は縦に上がる陽の働きがあり
「水」は横に広がる陰の働きがある。


火は五芒星
水は六芒星


ドームハウスは、三角形(3)のパネルが5枚で五角形、6枚で六角形となるが、
その五角形と六角形を割り切らず(7)、
統合(8)させて球になる

とも言える。

 

 

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六角形だけでは、どこまでいっても平面で手をつないでいくだけで球にはならず、
球体を作るには1つかけた五角形の役割大事であり、
三位一体の三から始まり、
五と六の陰陽組み合わせ(統合)によって球となる完成形(宇宙)の「八」が生み出されます。

ただ、5を作るにも6を作るにも、8の完成形になるまでも、
1でも2でもなく「3」によって初めて安定化し、
人の世界も三次元世界もすべて3の組み合わせによって宇宙が始まります。


下記記事より抜粋

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5、6、7、8から「慈愛をもって割り切らないことが統合の架け橋になる」ことに結びつき、
Twitter3周年の直後に8888ツイート目になったのも偶然とは思えない神仕組みを感じる。

 

 

ちなみに自分の名前はサトシだけど、

カタカムナ48音の思念(言霊)表
で使命を読み解くと

 

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となり、

 

その使命は、

「遮り・差を統合して示す」

となる。