宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

リセッター

ある古物商経営の男性

 
Twitterでつぶやく度に毎回のようにいいねをくれる方が、開運ツイートをRTしてくれたので開運動画を送ったところ、
以前募集してた占い鑑定も兼ねて直接会いたいとお誘いがあった(ここではプライバシーに配慮し、以下Y氏とする)。
 
 
思い返せばY氏にTwitterアカウントをフォローされたのは去年の秋頃だったと思うけど、ツイートする度に結構な確率で“いいね”をくれていた。
 
かなりいいねをくれるので気にはなったが、Y氏のアカウントを見てもプロフィールの記載もなく、画像も何もない上に、
リツイートばかりで言葉を発した形跡がなかったので少し不気味さがあった。
通知はなるべく気にしないようにして平静さを保った。
ただ仮想通貨のノアコイン関連のリツイートが連発されていたので、ノアコインへかなりの期待を寄せていることが伝わってきた。
 
 
TwitterのDMで自己紹介をされた際に、氏名、住所、電話番号、生年月日(占い用)そして全身の写真と、突然のフルオープンだったので戸惑った。
50代で美術品や宝石などを扱う古物商経営者の男性らしい。
ノアコインが4月に10,000倍になると聞いているが資産状況を知りたい…是非直接会って話がしたい…と。
 
占いはブログ記事に書いた感じで済まそうと考えていたが、初っ端からガチな、しかも割と深刻そうな依頼が来てしまいプレッシャーを感じた。
 
 
予定を合わせた数日後、Y氏が知り合いの経営者の方に
Twitterで知り合った素晴らしい方と近々会う」と話したらしく、是非その方も会いたいということになったらしい。
さらに、その方の経営するお店のマスター(前回記事で書いた“リセッター”の方)も紹介ということになり、いきなり初対面でハードルを上げられた状態で、3人の経営者の方と会うという謎の展開になった。
(自分からしたらまだ知り合ってない気もしたが、Y氏からしたら自分が発信しているTwitterやブログをずっと見ていたため、知り合いとして紹介というような感じらしい。)
 
 
Twitterもブログも、あまり人目を気にせずに言いたいことを言ったり、タイムスタンプ付きのメモ代わりにしたり、文章表現に使っている感じだったし、
たまに“いいね”が付く程度でそこまでリプライも多くないので、端から見てどう認識されているのかあまり把握していなかった。
しかもその“いいね”も自分用のしおり代わりにしている人もいるらしいので、
“賞賛”なのか、“しおり入れとこ”という意味なのかの判別は難しい。
なので、“素晴らしい方”などと思われていたことは意外だった。
 
 
ツイートや記事で書いている内容は書きたいことを書いているつもりだけど、
時々自分の考えなのか、それとも高次な意識体から降りてきたものなのかわからない時がある(ただ、自分の奥底の意識と共感する部分があるのは確かではある)。
 
特に神社へ参拝した直後に、何かに駆られて記事を書くことがある(ある種のチャネリング記事とも言えるかもしれない)。
個人的には楽観的に過ごしている方だと思うけど、特にこれからの環境問題や災害などへの注意喚起など、警告的な内容が多いのが気になる。
(半信半疑ながら、好奇心からそれをネタに記事にして楽しんでいる )
 
 
以前の記事でオーバーシャドウ現象について紹介したけど、グレゴリーサリバンさんによると、日常的に多くの人が本人が知らないところで霊的影響を受けているという。
 
 
谷保天満宮に行った直後も、謎の怒りのような感情が湧いてきて、
その日の夜中に寝ぼけてたのか、
「奪い合えば足りぬ、分け合えば余るのに、なんでこんな単純なことができない」
という主旨の少し激しめなツイートを投稿して、
我に返って削除して柔らかい言葉に書き直した。
 
瞑想等のトレーニングによりチャクラが開いて、見えない次元からの情報を受信しやすくなっている?
 
 
 

東京大神宮と靖国神社

 
Y氏と会う当日、今年初めて23区方面に来るということもあって、初詣がてら東京大神宮と靖国神社に寄ってから現地へ向かうことにした。
 
東京大神宮

 

 
日本国民の総氏神ということで、日本国中の幸せを願うところらしい。
坂本廣志さんによると、伊勢神宮と同じ御霊で強力なパワーがあるとか。

 

 
坂本廣志さんによると、靖国神社に魂を集めて、天照大神と合体させて強力な神様を作ろうとしている説。
 
 
 
徒歩10分の靖国神社も参拝。
丁度今年は創立150周年だった。

 

 
 
YouTubeで坂本廣志さんの話しを聞いていると、
日本人が死んだら龍神がその魂を回収して、神社に集めるというような話があった。
別の場面では、死んだ魂は龍神がUFOの母船に運んでいくという話しもしていて、両者の違いは分からないけど、いずれにしても龍神が関わっているらしい。
 
死神の鎌=龍神の牙?(死神=龍神?)

 

 
 
よく、神社には神様がいて、明治神宮靖国神社は神様ではなく人が祀られているというような認識を持っている人もいるかもしれないけど、
天皇家の先祖神が天照大神で、日本人にはその血を継いでいると考えれば、
明治天皇が祀られている明治神宮や、戦争で国の為に生命を捧げた英霊が祀られている靖国神社は、日本人にとって重要な神様が祀られている神社とも言えるのかもしれない。
 
 
 

天皇即位の儀式

 
天皇は即位の際に過去の天皇祖霊(神)全てを自分の体にダウンロードさせて一体化する。その後に民と一体化する。
動画の30:18~
 
 
 
天皇陛下が作詞され、皇后さまが作曲された歌を三浦大知さんが披露へ

 

 
 
神とか霊とかいうと、少し距離を置きたくなるかもしれないけど、
日本の歴史を振り返ってみると、聖徳太子卑弥呼などが神的な存在(自分は宇宙人だと思っている)とのコンタクトをして様々なことを決めていたということが最近になってわかってきている。
 
 
五重塔聖徳太子が観音様からチャネリングして建てた。

 

 
 

“リセッター”のお店へ

 
東京大神宮と靖国神社へ参拝した後、Y氏と待ち合わせをしていた茶々良というお店へ。
江古田駅から徒歩2分だった。
Y氏、この店の経営者の高橋さん、マスターの角田さんに挨拶をして入店。
 
Y氏に経緯を聞いたところ、Twitterで仮想通貨や弁財天など共通点があって自分のアカウントをフォローしたらしい。
5年前より弁財天信仰をしていて(江ノ島に行くらしい)、ノアコインの爆上げを心待ちにしながら買い増しを続けているとか…。
スピリチュアルにも興味があるとのことで、日本という国についての話しも弾んだ。
 
自分自身、元々愛国心とかそういうものを意識していたつもりはなかったけど、
スピリチュアルや都市伝説、陰謀論に触れつつ、宇宙人や人類のルーツを辿っているうちに、日本という国・日本人の特殊性について知ることになり、
その本来のあり方や考え方が、世界を平和に導き得るということをブログ記事に書いてきた。
そういった概念に触れた上で今の社会の実態を見ていると、本来の姿とはかけ離れてしまっているようにも見える。
日本人が自分たちの国について十分に理解する機会がない、それが戦後の意図的な政策によって、そう仕向けられているという実態も分かってきた。
そのことについてはY氏も同じ感覚を持っているようで、だからこそこういうお誘いを頂けたのかなとも感じた。
 
 
マスターの角田さんは有名店の料理長や多数の店舗の経営者などをされていた方らしく、とてもおいしい料理をご馳走になってしまった。
Twitterやブログでただ自分の書きたいことを書いていただけなのに、こんな待遇を受けることになるとは…。
 
マスターの角田さんは、幼少時より特殊な直観力を持ち、有名店の料理長や経営者を経た後、“リセッター”として一般人から政治家、財界人、芸能人などにアドバイスを行っているらしい。
 
角田よしかず氏プロフィール
 
 
店内にはいわゆるチャネリングで降りてきて描いたと思われる絵が飾られていた。
絵と一緒に筆記体のような文字が書かれているものもある(宇宙文字?)。
 
 

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リセッターによるカウンセリング

 
Y氏が角田さんにアドバイスをもらうというので横で見ていた。
購入したという角田さんの著書の余白に、角田さんが筆記体のような文字を書いていた。
日月神示で言われる自動書記のようなものだろうか。
 
Y氏は、「あまり調子に乗って突っ込んでいくと、後々後悔する」というような主旨のアドバイスをされていた。
(自分はこの時、直観的にノアコインの買い増しはもうやめたほうがいいという意味だということを確信)
 
 
これは絶対自分もやってもらいたいと思って暗にお願いしてみたが、
「個別にね」と言われて軽くスルー?されるような格好になってしまった。
弾んでいる話しの腰を折るのも何だったので、形勢を立て直すべくしばらく話しを合わせつつタイミングを見計らった。
話しが落ち着いてきたタイミングで、2度目のトライをしたところ、「じゃあ店の奥で」ということで、見てもらえることに成功!
 
 
実は自分自身、占いの本などは個人的に読んだり勉強していて、自分でも占ったりするのに、自分のことを人に占ってもらったことはなく、
まして能力者と言われる人と直接会うのも初めてだった。
 
 
店の奥の席に座ると、先程のY氏の時と同じように角田さんが自動書記を始める。緊張の瞬間。
 

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角田さん「脇腹…痛いの?左」
 
自分「あ、背中痛いんですよ最近。」
 
 
初っ端から最近気になっていた背中の痛みを言い当てられてびっくりした。
 
角田さんによると、肝臓や腎臓が疲れていて、甲状腺の方も出てると…
代謝も落ちていて、このままいくと病気になる…と。
 
 
確かに最近のことを振り返ってみると、バイクばかりで歩いてないし、
週1でやってるバスケのシューティングも、運動強度が弱いのか全然汗をかいていない。
だから「汗が出てていっていない」という指摘はかなり的確だと思った。
 
それに餅に味噌をつけて食べるのにハマっていて、毎朝食べている(梅干しも)。
一日の摂取カロリーも足りてないのか、1年で結構体重も落ちた。
栄養不足と塩分の取り過ぎがよくないことは明らかだった。
 
 
角田さんによると、体の声を無視してまで没頭するのは左脳優位な状態らしい。
お腹が空いたら食べた方がいいと。
言われてみると当然のことだけど、仕事でも趣味でも知らない間に体の声を無視してやってしまってる人は多そう。
特に現代においては、社会環境や、欲と知識が邪魔をして、体の声、魂の声を聞き取れなくなっている人が多いという。
 
自分もたしかに集中し出すと体を度外視してやり込んでしまうクセがある。
没頭してると食べるのも忘れてしまい、気が付いたらめちゃくちゃ腹が減っている。
楽しいことや興味のあることも、ある程度セーブして自分の体のことも考えないといけない。
ハマってやり過ぎることも左脳優位というのはあんまり意識してなかった(楽しければいいのかと思っていた)。
読書や勉強などで必要のない知識を入れ過ぎてしまうのも左脳優位な状態に陥りやすいようです。
そう考えると、現代人は真逆なことをやってるのかも…。
ちなみに右利きの人は、あえて左手を使うようにすると右脳が活性化されるようになるとのこと。 
 
 
なんでも、スピ系に入ると体の弱いところが出てくるらしい。
瞑想もやりすぎで危ないというサインが出ていると言われた。
人工的な音源を使って毎日20分くらいやっていることについても、ちょっと長過ぎるとのこと。
欲や執着を無くすために頭を真っ白にするのが瞑想で、自然の中でせいぜい1~3分程度で十分とか。
頭を真っ白にして余計な情報を無くせば、本当に必要なことが入ってくると。
10分とか20分もやるのは事情がある人だとか(どんな事情なんだろう?)
つまり、いい薬でも飲み過ぎると悪くなるということ。
 
 
以前記事にも書いたけど、
高次元には善良なものから邪悪なものまで、多種多様な宇宙種族が存在すると聞いていたから、この間色々なお祓い法も試しながらやってみてたけど、
瞑想自体もやり過ぎると害になることがあるという意識は持った方が良いようです。
 
誰でもできるお祓い法
 
 
 
 

五行的解釈

 
ちょっと今回の自分の症状を五行的に読み解いてみた。

 

サイキック的な能力でそのまま答えが分かるのは羨ましいけど、
こんな風に陰陽五行で見ることも、見えないものと見えるものを結ぶ見取り図としての意味があるのかなと思う。

 
 
 
2018年は五行的に戊戌で天地ともに土がきていたため、土が不良な作用をする命式にとっては顕著な不具合があったと思う。
以前記事にも書いた山本KID氏とか。
 
 
あと、ジャニーズの今井翼なんかも、去年メニエール病の治療に専念するために無期限の芸能活動の休止を発表したけど、
命式を見たら土が重々で、生年月日で見る限りは水がない。
 
これだけ土が強いと、土剋水で、水が剋されることによる不具合が出そうな命式です。
メニエール病は水の五臓である腎が弱って発症する病気らしい)

 

 
腎虚について書かれたサイトを見てみると、耳鳴りや歯茎の痛みなど、ここ最近自分でも出ている症状がそのままが書かれていた(直感を高め過ぎて知覚過敏が出たのかと思っていた)。
やはり原因は水が剋されていることにありそうです。
水分・栄養不足と運動不足であることは間違いなさそうなので改善していきたい。
2019年節分から土の運気も去って水が強まる亥年なので、腎臓も復活してくれると思う。
 
 
 

本物の直観力

 
角田さんの著書を読んでみると、これまでもかなり精度の高い予知をしてきたらしい。
 
 
8年周期で歴史的な自然災害が起きている説

 
角田さんのサイトによると、
日本の2019年 、2020年は大きな変化がもたらされる一年になります。
最終的な出来事が起こりやすい危うい時期とか…
 
 
 
やっぱり実際自分で見てもらって、いきなり体のことを言い当てられると驚くとともに本当なんだなと実感する。
特に人の体に関しては、直観でその人の悪いところなどがすぐに分かるらしく、著書にはこれまで行ってきたエピソードなどが具体的に書かれていた。
テレビでそういうのは見たことがあるけれど、こういう能力を持った人とは直接は縁が無かったし、著書を読んで改めてすごい人にアドバイスもらったんだなと思った。
これまでも多くの人の命を救っている方のようです。
度々このブログでも紹介している松久正医師(松久さんも超常的な能力を使って治療をしている)とも共通しているものを感じた。
 
 
 
松久正さんインタビュー集
 
 
最近YouTubeでも超常的な施術のようなものをする人が増えてきている気がする。
いわゆる“ヒーラー”というらしい。
 
 
 
スピリチュアル界隈では宇宙時代が到来しているなんてこともよく言われているけれど、実際にこういう見えない能力を持つ人たちがYouTubeなどで個人でも発信できるようになって、目に見えてたくさん出てきている。
宇宙時代が到来しているという話もよく聞く。
 
 
 

宇宙へのゲートは2020年まで?

 
Y氏と話している中で、並木良和さんという人の名前が出てきた。
Amazonのおすすめに出てきて名前と顔は見たことが何回かあって、
年明けに並木さんの2019年新年のメッセージ動画をYouTubeで見た記憶があった。
 
スピリチュアルなメッセージを発信している方のようです。
 
 

この並木さんも、2020年が重要なターニングポイントであると認識しているらしい。
スピリチュアル界隈で本当に様々な人が、この時期の重要性について言及している。
 
 
 
Y氏とその話をした翌日の朝、
YouTubeの「あなたへのおすすめ」に並木さんの動画が出てくるシンクロがあった。

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この動画は2時間くらいあるけど、非常に興味深い内容だった。

以下一部抜粋

 

この動画は2018年の5月頃に行われた講演の音声みたいだけど、

2018年、2019年、2020年の3年間で宇宙へのゲートが大きく開いていて、

目覚めの最大のチャンスがきているらしい。

そのゲートが2020年で閉じて、目覚めるか、眠ったままでいるかの二極化が起きると。

これも前回記事にも書いた人間選別の話しと関連しそうな話しです。

 

 

ソウルカラー・テーマカラー

角田さんの著書によると、一般的な肉体としての「五感」とは別に、
前世から受け継がれている魂の感覚は「八感」として8種類あり、
それぞれに色があるらしい。
 
生まれ年と、生まれ月&血液型で、自分のテーマカラー(運命の色)はすぐにわかる。
ソウルカラー(宿命の色)については、カラーチャートを眺めて、目を閉じて見えてきた色がそれにあたるらしい(自分の直観で見る。1週間くらいで見えてくるとか)。
 
ちなみに自分のテーマカラーは、生まれ年が白で、生まれ月&血液型がピンクだった。
どっちもあんまり身に付けない色。夏にピンクっぽいTシャツやパーカーを着たことあるくらい。
メインは生まれ年の方で見るみたいだけど、白は純潔などの意味があるらしい。
汚れないピュアさが伝わったと思う。
 
 
テーマカラーの方は、角田さんのサイトで確認できる。
 
ソウルカラーについては、見れるようになるべく著書のカラーチャートを使ってトレーニング中。
 

 
それぞれ能力の特徴があり、この世で宿命を完結させる大きなヒントになる…
と、いきなり聞くと壮大な話しに感じられてしまうかもしれないけど、
要は自分の魂の色とその能力の特徴を活かせば、社会においてもそれぞれの自分の役割を果たすことができやすくなるようです。
 
魂のことについて色々と勉強になったし、直観を活用して生きることの大切さを再確認できた本だった。
欲と執着を持たないことが、自分に適したものを得る秘訣だそうです。
浮浪者に頼まれてお金を渡したら、いきなり1億円を渡されるというすごいエピソードもあって面白かった。
 
個人的にもとてもオススメの一冊です。
 
「ソウルカラー(宿命の色)」と「テーマカラー(運命の色)」を知れば【人生はいつでもリセットできる】
 

 

 

たまたま本の色も白とピンクというシンクロ

 
 
 

観音様の最奥義の効果か

 
角田さんの本に、人間の魂には、過去世の良い行いや悪い行いが受け継がれていると書かれていた。
 
これを読んで思い出すのは、
丁度先月12月に、ブログ記事にも書いた観音様の最奥義で、
「因縁因果・悪業から超脱する功徳を与える」という呪文について紹介したこと。
 
 
 
その後の開運ツイートRT企画で配った開運動画が、
同じく徳(良い行い)と業(悪い行い)が運気に与える影響についての内容だったし配った動画一覧)、
 
その動画を送った方から、今回角田さんを紹介されることになった。
 
そして角田さんは、ある意味、因縁因果の法則を説き、それぞれの宿命を完結させるための“リセッター”として活動している。
 
これは偶然とは思えない。
やはり観音様の最奥義の効果なのか…
 


 

 
 
角田さんによると、体調が万全でないと魂の声も聞き取りづらくなるとのこと。
 
角田さんのカウンセリングを受けて、自分では意識していなかったアンバランスな部分に気付けて、改善点が見えた。
未病の状態で弱点にも気付けたし、見てもらえてよかった。
 
ずっとシンクロニシティは続いていて、魂的にはいい方向に進んでいる実感はあったけど、体のことをもっと意識すればまだまだ伸びシロがあるかもしれない。
 
近いうちにこれまでの生き方や行いが清算されるというような話もある。
真偽はともかくとして、これからも直観を大事にして、体にも気を付けつつ、
より一層、魂の向上に努めていこうと思った出来事だった。