宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

魂の救済

 

※この記事は運命の調律からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 

 

 

 

 

 

 

方位鑑定講座も後半に差し掛かった頃、講座生に対して、鑑定に対する心構えについての話しがあった。
 
一部抜粋
「この十干十二支氣学を用いて、世の中の魂の救済というところに目標を置いて、相手よし、我よし、世間よしといった三方よし、三方一両得の精神で人生を生きていく中で、自分の利益を得ていきながら、大きく開運の風をゆるぎなく呼び込んでいくという生き方を、受講生の方々にはしていって頂きたい」
 
 
 
自分はこれまで四柱推命を中心に占術の本を色々と読んできたけど、魂の救済というところまで崇高な理念は見たことがなかった。
 
単なる開運法だけでなく、その背景にスピリチュアルな意義を感じたし、
何かこれから担っていくかもしれないであろう責任の大きさを感じた。
 
というのも、特にこの1年くらい、都市伝説、陰謀論、宇宙人ブームなどが界隈で注目される中で、
人類のそもそもの起源が宇宙人に創造されたとする説が言われているのを目にして、
それらの具体的かつ膨大な情報は、個人的にもとても興味を引いた。
 
 
そして、スターシード、スターピープル、ライトワーカーといった、この地球に何らかの意図・目的をもって生まれてきた魂があるという概念を耳にするようになった。
 
地球には様々な星から転生してきた魂が集まってきているらしい。
 
「地球に生まれた宇宙人へ」ということをテーマにしたチャンネルも人気を集めている(5月にイベント行ってみた)。
 
その中でも、十干十二支氣学の心構えの中で出てきた「世の中の魂の救済」という目標は、
以前目にしていたシリウス人の、地球に関わるようになった経緯の話しにも繋がる部分だった。

 (引用元のサイトは消えてますが、クリックの上、スクショの部分をご覧下さい)
 

 

 

シリウス人は遺伝子工学のマスターだったとあるけれど、
同じくシリウスから来た魂だと自称している、ドクタードルフィン松久正医師も、遺伝子の研究をしていたと話している。

 

めぐり研究所のスターシード解説(シリウス星人について)
 
動画の4:20~
シリウス星人テクノロジーに秀でているので地球では技術者として暮らすことが多い。
地球に新しい技術を伝えるために転生する。
海や泳ぐのが好きな数学者やハイテク技術者はシリウス星人である可能性が高い。
 
 
以前も記事に書いたけど、
理論物理学者の保江邦夫氏も、公に宇宙人に関する話をしていて、
元東大工学部精密機械工学科教授や医学部救命部集中治療部長などを歴任し、現東大名誉教授の矢作直樹氏とともに、
アンドロメダ星雲で生まれた後、シリウスの宇宙センターで司令官をしていたと話していた。
 
人類は元々宇宙人による遺伝子操作により創造されたという説があるが、
アヌンナキの遺伝子操作については、ネットを探しても様々な情報がある。
 
 
それらのDNAの暗号の封印を解除させる効果があるという、六芒星ネットワーク神社の参拝について以前記事に書いた。
http://
 

 

易占で使われる「八卦」もまた、DNA操作により人類を創造した宇宙人によって、二進数で書かれたDNA言語だったとする説がある。

 

以上のことを踏まえると、もしかしたら「八卦」や「干支」という概念自体が、シリウス人(もしくはそれに関連する地球外生命体)が作った、もしくは地球にもたらしたものなのではないだろうか?