宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

シリウス縄文意識の復活とミロクの世

 

※この記事はミロクの世からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 

 

 

 

アンドロメダからの指令~シリウス龍神と縄文スピリット




救世主と言えば、坂本廣志さんのYouTube動画のコメント欄に、
保江邦夫氏の名前も挙がっていた。

 


実際保江氏は、

愛の法則に関する本や

 

道家として合気の本も出している。

合気完結への旅: 透明な力は外力だった

合気完結への旅: 透明な力は外力だった

 

 

 

 

 

 

 

アンドロメダからの指令

 

 

保江さんと矢作さんは、アンドロメダ星雲で生まれて、シリウス経由で地球に来たらしい。




アラハバキ”の感性と龍神がきてる


アラハバキ」は縄文時代に信仰されていた神だとする説がある。

 

 

 
縄文時代では自然と調和した生活をしていて、
墓の配置から権力者がいない平等な社会だったと言われている。
そういう感性も戻ってくるということなのかもしれない。

s.webry.info

 

確かに最近のニュースなどを見ても、
ハラスメントなどが問題になったり、上下関係や権力に対する反発が目立ってきているようにも思える。




自分自身、去年2018年にシリウス龍神からサインを受信していた理由にも繋がる。

虹や8を頻繁に見るのは龍神が近くにいるサインらしい)



2018年8月8日にはSIRIUSという曲が発売

 



BUMP OF CHIKINの2018年の新曲も「シリウス」だった。

 


矢作直樹氏と言えば、元東大救命医で、東大名誉教授。

保江邦夫氏も、理学博士で、数理物理学、量子力学脳科学などを専攻し、ノートルダム清心女子大学の教授をしている。

社会的に立場のある人が、普通にアンドロメダとか、シリウスから来たと自称しているのも、スピリチュアル的にも大きい意味がある気がする。

最近、矢作直樹氏は、スピリチュアルカウンセラーの並木良和氏とも講演会を行ったりしている。
YouTubeで「矢作直樹、並木良和」で検索すると講演会の動画が見れます。


シリウス龍神の気配を感じていた自分自身が、同じくシリウスに関連があると話している保江氏や矢作氏と同じように、
“リセッター”の角田さんのお店へシンクロに導かれて行くことになったのも、偶然ではないのかもしれない。

この前フォロワさんたちと宇宙会議もしたし、行きつけの溜まり場になりそう。


 



カクミチオさんの動画はYouTubeにもあった。

www.youtube.com



アメリカ政府が公にUFOや宇宙人情報を発表する日も近いかもしれない。

 

 

 

アンドロメダシリウスと言えば、
インドのマハーバーラタという叙事詩に、
ムー、アトランティスの間で起こったとされる争いの様子の中に出てくるらしい。

核兵器を使ったとしか思えない記述だとか。

 

何度も紹介してるけど、

瀬織津姫とムー大陸再浮上

より抜粋

 

かつて自然と調和して生活しているムーと、調和から外れ高度なテクノロジーを駆使するアトランティスが存在した。
2つの文明の間で争い起こり、アトランティス側が核兵器を使用しムーは海中へ沈んだ。
アトランティスも地殻の大変動が起こり海中に沈んだ。

インドのマハーバーラタという叙事詩はその当時の様子を伝えていると言われている。

アトランティスが沈む際に、シリウス、プレアデス、アンドロメダを中心とした宇宙船が上空に現れ、
一部の光の心を持った人々を救出(旧約聖書ノアの方舟と大洪水?)。
世界各地や“地下都市”に移動させた。

当時生きてその体験をした人々がこの時代の地球に数多く転生しており、
アトランティス人は主にアメリカ、ヨーロッパに、
ムー人は日本や台湾、ハワイなどに転生している。
(ただし日本人の多くはどちらも体験)

ムー大陸シリウス人のエネルギーが強く影響している。

海中に沈む際に、地下都市、南米、インド、チベットポリネシア、日本へ人々を輸送したが、
その指揮を執りサポートをしたのが瀬織津姫(シリウス人)で、そのことが後に、古代日本における女神信仰に繋がった。


瀬織津姫シリウスを故郷とする縄文の女神と言われている。
シリウスとはギリシャ語で、光り輝くもの、という「セイリオス」から来ていて、

セイリオス→セリオス→セオリス→セオリツ とアナグラムできるらしい。

 

 

 

安倍晴明占術大全―『〓〓内伝金烏玉兎集』現代語訳総解説 (Esoterica selection)

の「神吉日」の説明P182より引用

 

己巳の日
辰狐王の三女子がこの国に飛来し、天女は厳島、赤女は竹生島、黒女は江ノ島の三州に垂迹※なさった日である。

垂迹…仏・菩薩(ぼさつ)が民衆を救うため、仮の姿をとって現れること。

 

 

己巳の日は弁財天の縁日でもある。

 


つまり、弁財天の縁日である己巳の日の伝承は、
ムー、アトランティスが沈む際に、シリウス、プレアデス、アンドロメダを中心とした宇宙船が上空に現れ、
民衆を救った時のことを表していたと考えることができる。

 


自分が2017年に江ノ島の弁財天へ参拝したことをきっかけに、様々な御利益があったことや、

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 


同じく弁財天信仰をしていて、江ノ島へ参拝によく行くというY氏と縁があったのも偶然ではないのかもしれない。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 

 

 

 

 

シリウス秦氏陰陽道弥勒菩薩秦氏から?


シリウスの和名は秦星とも言われている。

シリウス冬至の深夜に「真北から西に20度の傾き」の位置に輝くが、
これを「シリウス聖方位」と言い、
秦氏の氏寺である広隆寺も、このシリウス聖方位に基づいて建造されているという。

秦氏は、日ユ同祖論では古代ユダヤからの渡来人であるとする説もあって、
陰陽道の祖】とも言われているらしい。

以上より、シリウス秦氏陰陽道と繋がる。



さらに、聖徳太子の側近が秦氏だったらしいが、
その聖徳太子
秦氏の家系から弥勒菩薩(救世主)が出る】
という預言を残していたという。

それで、聖徳太子秦氏弥勒菩薩を贈り、
広隆寺に、その弥勒菩薩が置かれているらしい。

 


参考サイト

【シリウス=秦星】卑弥呼はシリウス信仰だった・ | ~★photon★~

 

☆秦氏の家系から弥勒菩薩が・・・☆ | ☆moonangel☆




聖徳太子の『未来記』に、
『2020年に世の中が全部ひっくり返って、ミロクの世になる』と書かれているというが…

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 




Twitterのフォロワさんが、秋田の黒又山に行った写真をアップしていた。
黒又山と言えば、人口ピラミッド説やUFOの目撃情報も多い場所。

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秋田、青森辺りに、秦氏の痕跡を感じる地名がたくさんあるらしい。
神人氏は青森県出身らしいけど果たして…



下記はYahoo!知恵袋だけど、ベストアンサーの回答がよくまとまっていたので参考に載せます。

メシア(救世主)信仰と弥勒菩薩信仰の類似性について解説してくだ... - Yahoo!知恵袋

 

 

現在の物質文明が終焉し、再び正神の神がお出ましになられる、
二十一世(聖)紀は、霊主文明、神十字文明の幕開けとなるのです。
一つの時代が終わり、新しい時代の幕開けとなるわけです。

 

 

 

 

 

ヴェシカパイシス

 



アンドロメダ銀河が2つの巨大な「泡」を噴出?

 


この形、「8」や横に倒せば「∞」にも見えるけど、
この2つの円を一部重ねると、“ヴェシカパイシス”という神聖幾何学の図形になる。

 

 


アンドロメダから、
縄文スピリットを復活させて、
統合せよと指令が来てるんだろうか…。

 


ちなみにこのヴェシカパイシスは、いくつも集まることでフラワーオブライフにもなり、
生命の樹とも関連があるらしい。

 

 

フラワーオブライフ

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生命の樹

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ムー・縄文の神「アラハバキ



アラハバキ」は縄文時代に信仰されていた神だとする説があるみたいだけど、
この“アラハバキ”については、
神人氏のサイトで、それらの神霊とのチャネリングセッション曲だとするライブ映像がアップされていた。

古代日本のネイティブ達が祀った神々で、歴史から消されてしまった自然神だとか。

 

4万5千年前に巨星から飛来したムーの主神で、
遮光器土偶アラハバキを模したものらしい。



読みは東日流外三郡誌で「つがるそとさんぐんし」。

 


アラハバキは竜蛇と関連があるらしい。
縄文人にとってのスターシードだった説

 

 


安倍首相が父の晋太郎氏と画家の岡本太郎氏と共に、
五所川原アラハバキ神社に参拝していた。
東北には「あらはばき神」を祭る神社が百を下らない。

 




アラハバキについてTwitterでツイートしていたら、
偽書の研究をしていると思われる人から、


「『東日流外三郡誌』は和田喜八郎が作った偽書で、アラハバキは遮光器土偶とは無関係」
アラハバキを祭る社は東北ではなく、関東・中部地方に多い」
「分布の濃度からすれば関東・東海の神」
「朝廷の征夷軍の侵攻とともに北上したと考えられる」
五所川原アラハバキ神社は、和田喜八郎がユンボで整地して建てた」

というような、ネットに載っている情報とは異なる内容の主張を受けた。



偽書かどうかそこまで気にしてなかったけど、
一国の首相や有名画家をも動かすくらい影響力のある偽書を書きながら、
わざわざ整地してアラハバキを祀る神社まで建ててしまう喜八郎さんのモチベーションもすごくて逆に気になってくる。

たしかにネットで調べてみると、筆跡が喜八郎氏のものと一致することを理由に、偽書と結論付けられてるサイトもある。

『東日流外三郡誌』は古代東北の真の歴史を伝える古文書か? | 調査レポート | ASIOS



というか、このサイトの調査・執筆者をよく見たら、ツイートで偽書の主張をしてきたご本人だった…

Amazonでは偽書であることを綴ったような本もあった。

偽書「東日流外三郡誌」事件 (新人物文庫 さ 1-1)



一般的に偽書とされているものは勝者の理論である場合も多そうだけど、実際のところはどうなんだろう。

仮に偽書だとして、アラハバキが朝廷の軍の側が信仰する神だったとすれば、
神人氏が「古代日本のネイティブ達が祀った神々で、歴史から消されてしまった自然神」としてチャネリング曲を作ったという話しとも合わなくなってくる。

神人氏とは別の活動でも、毎年宮城でアラハバキをコンセプトにしたライブが行われている。

 


筆跡が喜八郎のものだけど、一人で偽作できる量ではないくらい膨大ということは、
もしかしたら和田喜八郎氏が何らか存在とチャネリングして書いた可能性もあるかも?



ちなみに神人氏は、同じく偽書とされている「竹内文書」について、
正しいところもあるが間違ってるところもあるので、これから直していく必要があるという旨の話しをしていた。


竹内文書にも青森のキリストの墓伝説についての記載があるらしい。

 



また、人の創造によって作り出されたキャラクターが生霊として霊界に存在するケースもあるという。

 


特に「神」や「宇宙人(高次元意識体)」などのように実体が見えないものの場合、
それを信じる人にとって本物なら、それもまた事実になり得るということなのかもしれない。


本物か偽物かは、その如何によって権威が左右されるような学者の間では重要な問題なのかもしれないけど、
そうではない自分や一般の人間にとってはあまり本質的ではないと思うし、
(「模倣品にご注意下さい」とたまに表記があるけど、利害関係がない人間からすれば模倣品でも使えればいい)

たとえ偽物でも、それを作った動機や背景を汲むことで得られるものもあると思う。

そこから何を学び、どう未来へ生かしていくかが重要な気もする。



縄文時代は権力者がいないにも関わらず、平和な時代が長く続いたということが注目されているようなので、
特に戦争の危機が高まっている現代においては それらの象徴とされているものからそれらのスピリットを学ぶことは大きな意義があることだと思う。

日本人が自分たちのルーツに興味を持って、そのあり方に価値を見出していくことは、
日本人のみならず、世界の平和にも大きな影響があることのように思う。

 

 

 

 

 

 

 

割り切らないことが統合の架け橋になる




 

 


以前フォロワのレイキぶどうさんに、「今のあなたに必要な前世」を見てもらった。

 



5、6、7、8

 

 



7についてはプレアデスの数字(※)とか、アルクトゥルスの数字と言われてるらしい。
前回記事にも書いたミロク氏によると、ウルトラマンアルクトゥルス星人だとか(ウルトラ7)。


※プレアデスは慈愛・受容性の象徴でもあるらしい。詳しくは後述

 

 



1~9の数字の中で、正円の360度を唯一綺麗に「割り切れない」のは7だけ。

数秘術 数字の象意・意味「 7 」 – Seek Truth – | ストーリーシンボル



アルクトゥルス 7」で調べてみた

 


5は日本、6はユダヤ、2つが統合して八芒星の時代へ

 



八芒星の新時代の始まり

tenkataihei.xxxblog.jp




そして弥勒菩薩は、
「釈迦(しゃか)入滅から56億7千万年後の未来の世に仏となってこの世にくだり、衆生を救済する」
と言われているが、


これは56億7千万年後という途方も無い未来のことを言っているわけではなく、

567は、数霊では「ミロク」を表し、


天神七代(神世七代) のうち、5、6、7代の神様のことを言い、

神様のご経綸を進める順番なども表されているという…



数遊びだけど、5、6、7の未来に8の統合→ミロクの世と解釈できるのは偶然とは思えない。

 

 


 

オリオン、プレアデス、シリウス



大日月地神示は、天理教金光教黒住教大本教岡本天明日月神示を自動書記によって降ろした人)によって伝えてきた霊団と同じらしい

 



この辺りが、大日月地神示が日月神示の現代版と言われる理由らしい。

過去の筆に執着するなとあるから、相違がある部分がもしあれば最新版を優先した方がいいということのようです。


何度も書いてるけど、自分の祖父の祖父が天理教の十和田支部をまとめていたと知ったこともあるし、
最近になって知ったことなので、自分自身は宗教とはまったく関係がない生活をしてきたけど、
こういうものに出会うのも必然なのかもしれない。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp




Twitterのフォロワさんのスピ系アカウントの人にも天理教と関連がある人がちらほらいた気がする。
やっぱ霊的な次元で繋がりがあるのかも。


 


日月神示に中道という概念がある。

 



何事も偏ってはいけないという意味のようだけど、
以前書いた理性と直観に関する記事にも繋がる話しだと思った。

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日月神示の日と月は
=太陽と月でもある。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp




読んでると、

太陽と月


アマテラスとツキヨミ


オリオンとシリウス
(※半田広宣さんのヌーソロジーでは、ツキヨミはシリウスと対応するらしい。下記参照)


火と水



日月のそれぞれの意識を、地球で統合させる

=大日月地神示

ということなのかもしれない。
(まだ読んでないから推測だけど。)

 


以前記事に書いたけど、
(半田広宣さんの)ヌーソロジーでは、
「オリオン:アマテラス」
シリウス:ツキヨミ」
「プレアデス:スサノオ
という対応関係があるらしい。

 




また日本神話では、
「太陽:アマテラス」
「月:ツキヨミ」
「地球:スサノオ
とに対応するという。


整理すると、
「太陽、アマテラス、オリオン」
「月、ツクヨミシリウス
「地球、スサノオ、プレアデス」
となる。

 

オリオン、プレアデス、シリウスについての話し

 


上のツイートで貼ったサイトに書いてることはちょっと難しいけど、
神人氏が言っている、「時の神、宇宙の季節の変化、浄化システムに入った」というのは、
これと同じことを言ってるようにも見える。

 

 



上のサイトによると、
プレアデスは「7」や「慈愛・受容性」の象徴でもあるらしい。

プレアデスの象徴である7は「割り切らない」という意味であると同時に、
慈愛・受容性を持つことの必要性も表しているとも言えるかもしれない。
 

 

 

 

 

スターウォーズは、オリオンとシリウスAなどの宇宙戦争を描いた映画

 ↑

このオリオンの説明は言い得て妙だと思う。

やたら他人と比べたりマウント取りたがったり、人の悪口で盛り上がってるのはオリオン系(もしくはその洗脳を受けた人)だと思ってる。

このサイトのスピリチュアル用語にある各宇宙種族の説明はとても詳細で、

それぞれの特性がよく理解できるのでオススメです。

スピリチュアル用語辞典|Tanちゃんの気まぐれスピリチュアル日記


 

 

オリオンVSシリウスについては、 篠崎崇さんという人が2ヶ月連続で本を出していた。

 

 


この本の内容紹介にも、オリオン、プレアデス、シリウスに関する表記がある。

 

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宇都宮には小学生の頃まで8年間住んでたけど、そういえばオリオン通りってあった。

 

 

 

シリウスからきた魂だと自称しているドクタードルフィン松久正さんが、
去年、壱岐島スサノオとツキヨミの復活に立ち会う神事を行っていた。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp



その一方で、
坂本廣志さんの話す「地球再生計画」では、
靖国神社スサノオの魂と、伊勢神宮のアマテラスを融合させて、新たな生命体を作っており、
それが地球再生後の新たな神的生命体となるという話しをしていた。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp



この2つの話しを比べて見ても、
ツキヨミ、シリウス派とアマテラス、オリオン派の
相反する動きのようなものが見えてくる。

実際、坂本廣志さんの動画のコメント欄に、
動画をアップしてる坂本さんに近い人が
シリウス系の人達とのお付き合いはしてない」と言っていた。

 


 
これまでの話しからすれば、
今後はオリオン側にあったプレアデスが、シリウス側に入ってきて、
ユダヤ的な金融支配、アングロサクソン白人文明の戦争・競争社会から、
日本的な調和の共生社会へシフトする流れになる、
そしてそれらをプレアデス的慈愛・受容性によって統合する。
とも言えるかもしれない。

 

競争社会から共生社会へ
われわれ地球人は、心身共に健全化し、競争社会を卒業して、
共生社会へと移行することが可能な時代に入ったのです。

ameblo.jp


 

シリウス、オリオン、プレアデスの3つの意識が人類に与えた影響&闇のもつ意味

plaza.rakuten.co.jp



上のサイトから引用

シリウス、オリオン、プレアデスが協力して今の人類に力を貸した最大の理由は、人類に「神の意識を体現させること」にあった。
進化には、善と悪、闇と光といった二元性が必要です。
闇だけでは進化しませんし、光だけでも進化しません。
闇の中で光を発して初めて爆発的な進化に結び付いていきます。

 

 

 

シリウスと桜


春となり、桜も見頃を迎えている。


国立の桜

 



桜はシリウス星系から降ろされてきた植物らしい

 



大学生の時に森山直太朗のさくらをコピーしていた。

 



桜、五芒星は調和の象徴

 



ちなみに、国立にある谷保天満宮のシンボルも梅の花を表す梅紋だから五芒星
天理教も梅紋

 



梅、桜、桃はバラ科で、シリウスが起源

 


 


白い鳩もシリウス

 

utyuu-no-housoku.hateblo.jp



utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 

 

 

3周年と8888ツイート目



3/24
このアカウントでTwitterを初めて「3」周年

 


3/26
8888ツイート目がこのツイートだった。



度々記事にも書いてきたけど、
8は統合の象徴だと思っている(下記記事参照)。

 

八紘為宇 - 宇宙の法則の研究と実践

 

八紘一宇 - 宇宙の法則の研究と実践

 

八咫烏と菅原道真 - 宇宙の法則の研究と実践




8888ツイート目のサイトの記事の中のURLリンクにある
「宇宙神イエス・キリストの正体を暴く」
より抜粋

 

キリストは唯一絶対の宇宙神
宇宙神キリストの正体は「言」「光」、つまり「光透波」である。
透波とは、宇宙に充満している物質の最小構成材料である超微粒子の波動である。
お分かりだろうか……これが「キリスト」の本質なのだ。

キリストの正体は絶対三神であり、宇宙に偏在するエネルギーである。
宇宙は、この宇宙エネルギーによって破壊と再生を繰り返して進化している。
これが大本や日月神示でいう「立替え・立直し」であり、
エスはその予型として「死と復活」の雛型神劇(神芝居)を行ったのだ。

エスの「磔刑 → 死 → 復活」は、そのまま人類の未来に移写拡大され、
グランドクロス → カタストロフィー → アセンション」となる。
また、素戔嗚尊、つまり「出雲族の封印と復活」、
そして「天照大神の岩戸隠れと岩戸開き」の予型でもある。

エスが生まれた時代のように、もう一度、悪の勢力を蔓延させるために
出雲族の封印」と「天照大神の岩戸隠れ」が必要だった。
人類と宇宙の進化の為。

 

この辺りも、
「時の神、宇宙の季節の変化」
「浄化システムに入った」

とか、

 

半田広宣さんのヌーソロジーでいうところの
「アマウツシからカムウツシに変わった」
ということと同じことを表しているように見える。

 

再掲


人類と宇宙の進化のために、陰陽交代を繰り返して、
2012年が体主霊従から霊主体従に変わる転換点だった。

この均衡したタイミングが統合→進化(アセンション?)のチャンス。

ただ、6500年周期の変化だから、
まだ体主霊従の意識が強いので、霊意識も強めながら、
理性・直観のバランスを保ち、
自分良し・他人良し、神良し・人民良しを心掛けて、
次の進化のために中道を心掛ける…

自分の中ではこんな感じの解釈になったけどどうだろう。

 

 

日本人が地球を統合させるために創造された説が正しくて、
自分たちがわざわざ今という時を選んで生まれてきたのだとすれば、
どちらの意識にも偏ることなく統合させていくことは重要なように思う。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 

utyuu-no-housoku.hateblo.jp






2000年前にイエス・キリストが辿り着いた『とんでもない境地』

www.youtube.com


引用

利他=利己

他人に良くしようと思う利他が反射してきて利己になるというのは
長い動物学、植物学、哲学の研究の結論。

 

これって他人のために徳を積めば、結果的に自分の運気も上がるとされている、
運気=徳-業(カルマ)の法則と同じことだ。


そして利己と利他は一見対照的なものに見えるけど、
上の次元で考えれば干渉しないとも言える。

それらを引き上げるのが、キリストが説いた「愛」だった。


 

個は全であり、全は個である
One for All、All for One. 
ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために

キリスト意識を持って、
自我と真我を融合させる

 




六芒星ネットワーク神社に参拝すると、
万世一系システムに繋がり、
DNAの暗号の封印を解除され、
神なる真我=サナンダ意識に繋がってゆく。

 



*東の六芒星ネットワーク神社

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 



*西の六芒星ネットワーク神社

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妙見信仰 瀬織津姫 封印 シリウス文明 ホルス神 | ☆青い空☆大好き①②③

より抜粋



昨年10月に東の六芒星ネットワーク神社制覇
眠っているDNA


 



 

丸十字



丸十字はムー(レムリア)のシンボル

 



大日月地神示にも正十字に〇

 


おさらい
大日月地神示は大本教と同じ霊団

 


666




ミロクの世

 

 


2006年6月6日(666=ミロク)に降ろされた大日月地神示の「祓い浄めの言靈」が正十字に〇で、
ムー(レムリア)のシンボルやカタカムナも同じ丸十字ということは、
これらは同じ霊団に由来するものなのかもしれない。

 

 


カタカムナの中央には丸十字がある。

 




十字には、こんな意味もあるらしい。

火と水を十字に組む

あらゆる相反するもの、火と水、日と月など、それらを十字に組んだところに生産力が生じます。

そして国祖・艮の金神と、その妻神の坤の金神は、かたや北東かたや南西と別々に隠遁あそばされていました。
その二神が共に岩戸を押し開きてお立ち上がりになり、十字に組まれます。

それは超太古の天地創造の時の状態の神様に戻ることになり、
こうして国祖・艮の金神・国万造主大神の厳霊(いづのみたま)と坤の金神・国万造美大神の瑞霊(みづのみたま)が十字に組まれれば、
そこに伊都能売の身魂が顕現してミロク大神となり、それでミロクの世へ一歩近づいたことになります。

正神の神々と副神の神々が神結びに結び給いて、霊主立体十字文明の暁を迎えるのです。

 

ameblo.jp

 

 

 

火と水で、火水(かみ)となり、神になる。

「火」は縦に上がる陽の働きがあり
「水」は横に広がる陰の働きがある。


火は五芒星
水は六芒星


ドームハウスは、三角形(3)のパネルが5枚で五角形、6枚で六角形となるが、
その五角形と六角形を割り切らず(7)、
統合(8)させて球になる

とも言える。

 

 

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六角形だけでは、どこまでいっても平面で手をつないでいくだけで球にはならず、
球体を作るには1つかけた五角形の役割大事であり、
三位一体の三から始まり、
五と六の陰陽組み合わせ(統合)によって球となる完成形(宇宙)の「八」が生み出されます。

ただ、5を作るにも6を作るにも、8の完成形になるまでも、
1でも2でもなく「3」によって初めて安定化し、
人の世界も三次元世界もすべて3の組み合わせによって宇宙が始まります。


下記記事より抜粋

ameblo.jp

 

 

5、6、7、8から「慈愛をもって割り切らないことが統合の架け橋になる」ことに結びつき、
Twitter3周年の直後に8888ツイート目になったのも偶然とは思えない神仕組みを感じる。

 

 

ちなみに自分の名前はサトシだけど、

カタカムナ48音の思念(言霊)表
で使命を読み解くと

 

f:id:utyuu_no_housoku:20190409230640j:plain

 

となり、

 

その使命は、

「遮り・差を統合して示す」

となる。

 

 

 

 

シリウス縄文意識の復活とミロクの世

アンドロメダからの指令~シリウス龍神と縄文スピリット




救世主と言えば、坂本廣志さんのYouTube動画のコメント欄に、
保江邦夫氏の名前も挙がっていた。

 


実際保江氏は、

愛の法則に関する本や

 

道家として合気の本も出している。

合気完結への旅: 透明な力は外力だった

合気完結への旅: 透明な力は外力だった

 

 

 

 

 

 

 

アンドロメダからの指令

 

 

保江さんと矢作さんは、アンドロメダ星雲で生まれて、シリウス経由で地球に来たらしい。




アラハバキ”の感性と龍神がきてる


アラハバキ」は縄文時代に信仰されていた神だとする説がある。

 

 

 
縄文時代では自然と調和した生活をしていて、
墓の配置から権力者がいない平等な社会だったと言われている。
そういう感性も戻ってくるということなのかもしれない。

s.webry.info

 

確かに最近のニュースなどを見ても、
ハラスメントなどが問題になったり、上下関係や権力に対する反発が目立ってきているようにも思える。




自分自身、去年2018年にシリウス龍神からサインを受信していた理由にも繋がる。

虹や8を頻繁に見るのは龍神が近くにいるサインらしい)



2018年8月8日にはSIRIUSという曲が発売

 



BUMP OF CHIKINの2018年の新曲も「シリウス」だった。

 


矢作直樹氏と言えば、元東大救命医で、東大名誉教授。

保江邦夫氏も、理学博士で、数理物理学、量子力学脳科学などを専攻し、ノートルダム清心女子大学の教授をしている。

社会的に立場のある人が、普通にアンドロメダとか、シリウスから来たと自称しているのも、スピリチュアル的にも大きい意味がある気がする。

最近、矢作直樹氏は、スピリチュアルカウンセラーの並木良和氏とも講演会を行ったりしている。
YouTubeで「矢作直樹、並木良和」で検索すると講演会の動画が見れます。


シリウス龍神の気配を感じていた自分自身が、同じくシリウスに関連があると話している保江氏や矢作氏と同じように、
“リセッター”の角田さんのお店へシンクロに導かれて行くことになったのも、偶然ではないのかもしれない。

この前フォロワさんたちと宇宙会議もしたし、行きつけの溜まり場になりそう。


 



カクミチオさんの動画はYouTubeにもあった。

www.youtube.com



アメリカ政府が公にUFOや宇宙人情報を発表する日も近いかもしれない。

 

 

 

アンドロメダシリウスと言えば、
インドのマハーバーラタという叙事詩に、
ムー、アトランティスの間で起こったとされる争いの様子の中に出てくるらしい。

核兵器を使ったとしか思えない記述だとか。

 

何度も紹介してるけど、

瀬織津姫とムー大陸再浮上

より抜粋

 

かつて自然と調和して生活しているムーと、調和から外れ高度なテクノロジーを駆使するアトランティスが存在した。
2つの文明の間で争い起こり、アトランティス側が核兵器を使用しムーは海中へ沈んだ。
アトランティスも地殻の大変動が起こり海中に沈んだ。

インドのマハーバーラタという叙事詩はその当時の様子を伝えていると言われている。

アトランティスが沈む際に、シリウス、プレアデス、アンドロメダを中心とした宇宙船が上空に現れ、
一部の光の心を持った人々を救出(旧約聖書ノアの方舟と大洪水?)。
世界各地や“地下都市”に移動させた。

当時生きてその体験をした人々がこの時代の地球に数多く転生しており、
アトランティス人は主にアメリカ、ヨーロッパに、
ムー人は日本や台湾、ハワイなどに転生している。
(ただし日本人の多くはどちらも体験)

ムー大陸シリウス人のエネルギーが強く影響している。

海中に沈む際に、地下都市、南米、インド、チベットポリネシア、日本へ人々を輸送したが、
その指揮を執りサポートをしたのが瀬織津姫(シリウス人)で、そのことが後に、古代日本における女神信仰に繋がった。


瀬織津姫シリウスを故郷とする縄文の女神と言われている。
シリウスとはギリシャ語で、光り輝くもの、という「セイリオス」から来ていて、

セイリオス→セリオス→セオリス→セオリツ とアナグラムできるらしい。

 

 

 

安倍晴明占術大全―『〓〓内伝金烏玉兎集』現代語訳総解説 (Esoterica selection)

の「神吉日」の説明P182より引用

 

己巳の日
辰狐王の三女子がこの国に飛来し、天女は厳島、赤女は竹生島、黒女は江ノ島の三州に垂迹※なさった日である。

垂迹…仏・菩薩(ぼさつ)が民衆を救うため、仮の姿をとって現れること。

 

 

己巳の日は弁財天の縁日でもある。

 


つまり、弁財天の縁日である己巳の日の伝承は、
ムー、アトランティスが沈む際に、シリウス、プレアデス、アンドロメダを中心とした宇宙船が上空に現れ、
民衆を救った時のことを表していたと考えることができる。

 


自分が2017年に江ノ島の弁財天へ参拝したことをきっかけに、様々な御利益があったことや、

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 


同じく弁財天信仰をしていて、江ノ島へ参拝によく行くというY氏と縁があったのも偶然ではないのかもしれない。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 

 

 

 

 

シリウス秦氏陰陽道弥勒菩薩秦氏から?


シリウスの和名は秦星とも言われている。

シリウス冬至の深夜に「真北から西に20度の傾き」の位置に輝くが、
これを「シリウス聖方位」と言い、
秦氏の氏寺である広隆寺も、このシリウス聖方位に基づいて建造されているという。

秦氏は、日ユ同祖論では古代ユダヤからの渡来人であるとする説もあって、
陰陽道の祖】とも言われているらしい。

以上より、シリウス秦氏陰陽道と繋がる。



さらに、聖徳太子の側近が秦氏だったらしいが、
その聖徳太子
秦氏の家系から弥勒菩薩(救世主)が出る】
という預言を残していたという。

それで、聖徳太子秦氏弥勒菩薩を贈り、
広隆寺に、その弥勒菩薩が置かれているらしい。

 


参考サイト

【シリウス=秦星】卑弥呼はシリウス信仰だった・ | ~★photon★~

 

☆秦氏の家系から弥勒菩薩が・・・☆ | ☆moonangel☆




聖徳太子の『未来記』に、
『2020年に世の中が全部ひっくり返って、ミロクの世になる』と書かれているというが…

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Twitterのフォロワさんが、秋田の黒又山に行った写真をアップしていた。
黒又山と言えば、人口ピラミッド説やUFOの目撃情報も多い場所。

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秋田、青森辺りに、秦氏の痕跡を感じる地名がたくさんあるらしい。
神人氏は青森県出身らしいけど果たして…



下記はYahoo!知恵袋だけど、ベストアンサーの回答がよくまとまっていたので参考に載せます。

メシア(救世主)信仰と弥勒菩薩信仰の類似性について解説してくだ... - Yahoo!知恵袋

 

 

現在の物質文明が終焉し、再び正神の神がお出ましになられる、
二十一世(聖)紀は、霊主文明、神十字文明の幕開けとなるのです。
一つの時代が終わり、新しい時代の幕開けとなるわけです。

 

 

 

 

 

ヴェシカパイシス

 



アンドロメダ銀河が2つの巨大な「泡」を噴出?

 


この形、「8」や横に倒せば「∞」にも見えるけど、
この2つの円を一部重ねると、“ヴェシカパイシス”という神聖幾何学の図形になる。

 

 


アンドロメダから、
縄文スピリットを復活させて、
統合せよと指令が来てるんだろうか…。

 


ちなみにこのヴェシカパイシスは、いくつも集まることでフラワーオブライフにもなり、
生命の樹とも関連があるらしい。

 

 

フラワーオブライフ

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生命の樹

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ムー・縄文の神「アラハバキ



アラハバキ」は縄文時代に信仰されていた神だとする説があるみたいだけど、
この“アラハバキ”については、
神人氏のサイトで、それらの神霊とのチャネリングセッション曲だとするライブ映像がアップされていた。

古代日本のネイティブ達が祀った神々で、歴史から消されてしまった自然神だとか。

 

4万5千年前に巨星から飛来したムーの主神で、
遮光器土偶アラハバキを模したものらしい。



読みは東日流外三郡誌で「つがるそとさんぐんし」。

 


アラハバキは竜蛇と関連があるらしい。
縄文人にとってのスターシードだった説

 

 


安倍首相が父の晋太郎氏と画家の岡本太郎氏と共に、
五所川原アラハバキ神社に参拝していた。
東北には「あらはばき神」を祭る神社が百を下らない。

 




アラハバキについてTwitterでツイートしていたら、
偽書の研究をしていると思われる人から、


「『東日流外三郡誌』は和田喜八郎が作った偽書で、アラハバキは遮光器土偶とは無関係」
アラハバキを祭る社は東北ではなく、関東・中部地方に多い」
「分布の濃度からすれば関東・東海の神」
「朝廷の征夷軍の侵攻とともに北上したと考えられる」
五所川原アラハバキ神社は、和田喜八郎がユンボで整地して建てた」

というような、ネットに載っている情報とは異なる内容の主張を受けた。



偽書かどうかそこまで気にしてなかったけど、
一国の首相や有名画家をも動かすくらい影響力のある偽書を書きながら、
わざわざ整地してアラハバキを祀る神社まで建ててしまう喜八郎さんのモチベーションもすごくて逆に気になってくる。

たしかにネットで調べてみると、筆跡が喜八郎氏のものと一致することを理由に、偽書と結論付けられてるサイトもある。

『東日流外三郡誌』は古代東北の真の歴史を伝える古文書か? | 調査レポート | ASIOS



というか、このサイトの調査・執筆者をよく見たら、ツイートで偽書の主張をしてきたご本人だった…

Amazonでは偽書であることを綴ったような本もあった。

偽書「東日流外三郡誌」事件 (新人物文庫 さ 1-1)



一般的に偽書とされているものは勝者の理論である場合も多そうだけど、実際のところはどうなんだろう。

仮に偽書だとして、アラハバキが朝廷の軍の側が信仰する神だったとすれば、
神人氏が「古代日本のネイティブ達が祀った神々で、歴史から消されてしまった自然神」としてチャネリング曲を作ったという話しとも合わなくなってくる。

神人氏とは別の活動でも、毎年宮城でアラハバキをコンセプトにしたライブが行われている。

 


筆跡が喜八郎のものだけど、一人で偽作できる量ではないくらい膨大ということは、
もしかしたら和田喜八郎氏が何らか存在とチャネリングして書いた可能性もあるかも?



ちなみに神人氏は、同じく偽書とされている「竹内文書」について、
正しいところもあるが間違ってるところもあるので、これから直していく必要があるという旨の話しをしていた。


竹内文書にも青森のキリストの墓伝説についての記載があるらしい。

 



また、人の創造によって作り出されたキャラクターが生霊として霊界に存在するケースもあるという。

 


特に「神」や「宇宙人(高次元意識体)」などのように実体が見えないものの場合、
それを信じる人にとって本物なら、それもまた事実になり得るということなのかもしれない。


本物か偽物かは、その如何によって権威が左右されるような学者の間では重要な問題なのかもしれないけど、
そうではない自分や一般の人間にとってはあまり本質的ではないと思うし、
(「模倣品にご注意下さい」とたまに表記があるけど、利害関係がない人間からすれば模倣品でも使えればいい)

たとえ偽物でも、それを作った動機や背景を汲むことで得られるものもあると思う。

そこから何を学び、どう未来へ生かしていくかが重要な気もする。



縄文時代は権力者がいないにも関わらず、平和な時代が長く続いたということが注目されているようなので、
特に戦争の危機が高まっている現代においては それらの象徴とされているものからそれらのスピリットを学ぶことは大きな意義があることだと思う。

日本人が自分たちのルーツに興味を持って、そのあり方に価値を見出していくことは、
日本人のみならず、世界の平和にも大きな影響があることのように思う。

 

 

 

 

 

 

 

割り切らないことが統合の架け橋になる




 

 


以前フォロワのレイキぶどうさんに、「今のあなたに必要な前世」を見てもらった。

 



5、6、7、8

 

 



7についてはプレアデスの数字(※)とか、アルクトゥルスの数字と言われてるらしい。
前回記事にも書いたミロク氏によると、ウルトラマンアルクトゥルス星人だとか(ウルトラ7)。


※プレアデスは慈愛・受容性の象徴でもあるらしい。詳しくは後述

 

 



1~9の数字の中で、正円の360度を唯一綺麗に「割り切れない」のは7だけ。

数秘術 数字の象意・意味「 7 」 – Seek Truth – | ストーリーシンボル



アルクトゥルス 7」で調べてみた

 


5は日本、6はユダヤ、2つが統合して八芒星の時代へ

 



八芒星の新時代の始まり

tenkataihei.xxxblog.jp




そして弥勒菩薩は、
「釈迦(しゃか)入滅から56億7千万年後の未来の世に仏となってこの世にくだり、衆生を救済する」
と言われているが、


これは56億7千万年後という途方も無い未来のことを言っているわけではなく、

567は、数霊では「ミロク」を表し、


天神七代(神世七代) のうち、5、6、7代の神様のことを言い、

神様のご経綸を進める順番なども表されているという…



数遊びだけど、5、6、7の未来に8の統合→ミロクの世と解釈できるのは偶然とは思えない。

 

 


 

オリオン、プレアデス、シリウス



大日月地神示は、天理教金光教黒住教大本教岡本天明日月神示を自動書記によって降ろした人)によって伝えてきた霊団と同じらしい

 



この辺りが、大日月地神示が日月神示の現代版と言われる理由らしい。

過去の筆に執着するなとあるから、相違がある部分がもしあれば最新版を優先した方がいいということのようです。


何度も書いてるけど、自分の祖父の祖父が天理教の十和田支部をまとめていたと知ったこともあるし、
最近になって知ったことなので、自分自身は宗教とはまったく関係がない生活をしてきたけど、
こういうものに出会うのも必然なのかもしれない。

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Twitterのフォロワさんのスピ系アカウントの人にも天理教と関連がある人がちらほらいた気がする。
やっぱ霊的な次元で繋がりがあるのかも。


 


日月神示に中道という概念がある。

 



何事も偏ってはいけないという意味のようだけど、
以前書いた理性と直観に関する記事にも繋がる話しだと思った。

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日月神示の日と月は
=太陽と月でもある。

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読んでると、

太陽と月


アマテラスとツキヨミ


オリオンとシリウス
(※半田広宣さんのヌーソロジーでは、ツキヨミはシリウスと対応するらしい。下記参照)


火と水



日月のそれぞれの意識を、地球で統合させる

=大日月地神示

ということなのかもしれない。
(まだ読んでないから推測だけど。)

 


以前記事に書いたけど、
(半田広宣さんの)ヌーソロジーでは、
「オリオン:アマテラス」
シリウス:ツキヨミ」
「プレアデス:スサノオ
という対応関係があるらしい。

 




また日本神話では、
「太陽:アマテラス」
「月:ツキヨミ」
「地球:スサノオ
とに対応するという。


整理すると、
「太陽、アマテラス、オリオン」
「月、ツクヨミシリウス
「地球、スサノオ、プレアデス」
となる。

 

オリオン、プレアデス、シリウスについての話し

 


上のツイートで貼ったサイトに書いてることはちょっと難しいけど、
神人氏が言っている、「時の神、宇宙の季節の変化、浄化システムに入った」というのは、
これと同じことを言ってるようにも見える。

 

 



上のサイトによると、
プレアデスは「7」や「慈愛・受容性」の象徴でもあるらしい。

プレアデスの象徴である7は「割り切らない」という意味であると同時に、
慈愛・受容性を持つことの必要性も表しているとも言えるかもしれない。
 

 

 

 

 

スターウォーズは、オリオンとシリウスAなどの宇宙戦争を描いた映画

 ↑

このオリオンの説明は言い得て妙だと思う。

やたら他人と比べたりマウント取りたがったり、人の悪口で盛り上がってるのはオリオン系(もしくはその洗脳を受けた人)だと思ってる。

このサイトのスピリチュアル用語にある各宇宙種族の説明はとても詳細で、

それぞれの特性がよく理解できるのでオススメです。

スピリチュアル用語辞典|Tanちゃんの気まぐれスピリチュアル日記


 

 

オリオンVSシリウスについては、 篠崎崇さんという人が2ヶ月連続で本を出していた。

 

 


この本の内容紹介にも、オリオン、プレアデス、シリウスに関する表記がある。

 

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宇都宮には小学生の頃まで8年間住んでたけど、そういえばオリオン通りってあった。

 

 

 

シリウスからきた魂だと自称しているドクタードルフィン松久正さんが、
去年、壱岐島スサノオとツキヨミの復活に立ち会う神事を行っていた。

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その一方で、
坂本廣志さんの話す「地球再生計画」では、
靖国神社スサノオの魂と、伊勢神宮のアマテラスを融合させて、新たな生命体を作っており、
それが地球再生後の新たな神的生命体となるという話しをしていた。

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この2つの話しを比べて見ても、
ツキヨミ、シリウス派とアマテラス、オリオン派の
相反する動きのようなものが見えてくる。

実際、坂本廣志さんの動画のコメント欄に、
動画をアップしてる坂本さんに近い人が
シリウス系の人達とのお付き合いはしてない」と言っていた。

 


 
これまでの話しからすれば、
今後はオリオン側にあったプレアデスが、シリウス側に入ってきて、
ユダヤ的な金融支配、アングロサクソン白人文明の戦争・競争社会から、
日本的な調和の共生社会へシフトする流れになる、
そしてそれらをプレアデス的慈愛・受容性によって統合する。
とも言えるかもしれない。

 

競争社会から共生社会へ
われわれ地球人は、心身共に健全化し、競争社会を卒業して、
共生社会へと移行することが可能な時代に入ったのです。

ameblo.jp


 

シリウス、オリオン、プレアデスの3つの意識が人類に与えた影響&闇のもつ意味

plaza.rakuten.co.jp



上のサイトから引用

シリウス、オリオン、プレアデスが協力して今の人類に力を貸した最大の理由は、人類に「神の意識を体現させること」にあった。
進化には、善と悪、闇と光といった二元性が必要です。
闇だけでは進化しませんし、光だけでも進化しません。
闇の中で光を発して初めて爆発的な進化に結び付いていきます。

 

 

 

シリウスと桜


春となり、桜も見頃を迎えている。


国立の桜

 



桜はシリウス星系から降ろされてきた植物らしい

 



大学生の時に森山直太朗のさくらをコピーしていた。

 



桜、五芒星は調和の象徴

 



ちなみに、国立にある谷保天満宮のシンボルも梅の花を表す梅紋だから五芒星
天理教も梅紋

 



梅、桜、桃はバラ科で、シリウスが起源

 


 


白い鳩もシリウス

 

utyuu-no-housoku.hateblo.jp



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3周年と8888ツイート目



3/24
このアカウントでTwitterを初めて「3」周年

 


3/26
8888ツイート目がこのツイートだった。



度々記事にも書いてきたけど、
8は統合の象徴だと思っている(下記記事参照)。

 

八紘為宇 - 宇宙の法則の研究と実践

 

八紘一宇 - 宇宙の法則の研究と実践

 

八咫烏と菅原道真 - 宇宙の法則の研究と実践




8888ツイート目のサイトの記事の中のURLリンクにある
「宇宙神イエス・キリストの正体を暴く」
より抜粋

 

キリストは唯一絶対の宇宙神
宇宙神キリストの正体は「言」「光」、つまり「光透波」である。
透波とは、宇宙に充満している物質の最小構成材料である超微粒子の波動である。
お分かりだろうか……これが「キリスト」の本質なのだ。

キリストの正体は絶対三神であり、宇宙に偏在するエネルギーである。
宇宙は、この宇宙エネルギーによって破壊と再生を繰り返して進化している。
これが大本や日月神示でいう「立替え・立直し」であり、
エスはその予型として「死と復活」の雛型神劇(神芝居)を行ったのだ。

エスの「磔刑 → 死 → 復活」は、そのまま人類の未来に移写拡大され、
グランドクロス → カタストロフィー → アセンション」となる。
また、素戔嗚尊、つまり「出雲族の封印と復活」、
そして「天照大神の岩戸隠れと岩戸開き」の予型でもある。

エスが生まれた時代のように、もう一度、悪の勢力を蔓延させるために
出雲族の封印」と「天照大神の岩戸隠れ」が必要だった。
人類と宇宙の進化の為。

 

この辺りも、
「時の神、宇宙の季節の変化」
「浄化システムに入った」

とか、

 

半田広宣さんのヌーソロジーでいうところの
「アマウツシからカムウツシに変わった」
ということと同じことを表しているように見える。

 

再掲


人類と宇宙の進化のために、陰陽交代を繰り返して、
2012年が体主霊従から霊主体従に変わる転換点だった。

この均衡したタイミングが統合→進化(アセンション?)のチャンス。

ただ、6500年周期の変化だから、
まだ体主霊従の意識が強いので、霊意識も強めながら、
理性・直観のバランスを保ち、
自分良し・他人良し、神良し・人民良しを心掛けて、
次の進化のために中道を心掛ける…

自分の中ではこんな感じの解釈になったけどどうだろう。

 

 

日本人が地球を統合させるために創造された説が正しくて、
自分たちがわざわざ今という時を選んで生まれてきたのだとすれば、
どちらの意識にも偏ることなく統合させていくことは重要なように思う。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 

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2000年前にイエス・キリストが辿り着いた『とんでもない境地』

www.youtube.com


引用

利他=利己

他人に良くしようと思う利他が反射してきて利己になるというのは
長い動物学、植物学、哲学の研究の結論。

 

これって他人のために徳を積めば、結果的に自分の運気も上がるとされている、
運気=徳-業(カルマ)の法則と同じことだ。


そして利己と利他は一見対照的なものに見えるけど、
上の次元で考えれば干渉しないとも言える。

それらを引き上げるのが、キリストが説いた「愛」だった。


 

個は全であり、全は個である
One for All、All for One. 
ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために

キリスト意識を持って、
自我と真我を融合させる

 




六芒星ネットワーク神社に参拝すると、
万世一系システムに繋がり、
DNAの暗号の封印を解除され、
神なる真我=サナンダ意識に繋がってゆく。

 



*東の六芒星ネットワーク神社

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 



*西の六芒星ネットワーク神社

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妙見信仰 瀬織津姫 封印 シリウス文明 ホルス神 | ☆青い空☆大好き①②③

より抜粋



昨年10月に東の六芒星ネットワーク神社制覇
眠っているDNA


 



 

丸十字



丸十字はムー(レムリア)のシンボル

 



大日月地神示にも正十字に〇

 


おさらい
大日月地神示は大本教と同じ霊団

 


666




ミロクの世

 

 


2006年6月6日(666=ミロク)に降ろされた大日月地神示の「祓い浄めの言靈」が正十字に〇で、
ムー(レムリア)のシンボルやカタカムナも同じ丸十字ということは、
これらは同じ霊団に由来するものなのかもしれない。

 

 


カタカムナの中央には丸十字がある。

 




十字には、こんな意味もあるらしい。

火と水を十字に組む

あらゆる相反するもの、火と水、日と月など、それらを十字に組んだところに生産力が生じます。

そして国祖・艮の金神と、その妻神の坤の金神は、かたや北東かたや南西と別々に隠遁あそばされていました。
その二神が共に岩戸を押し開きてお立ち上がりになり、十字に組まれます。

それは超太古の天地創造の時の状態の神様に戻ることになり、
こうして国祖・艮の金神・国万造主大神の厳霊(いづのみたま)と坤の金神・国万造美大神の瑞霊(みづのみたま)が十字に組まれれば、
そこに伊都能売の身魂が顕現してミロク大神となり、それでミロクの世へ一歩近づいたことになります。

正神の神々と副神の神々が神結びに結び給いて、霊主立体十字文明の暁を迎えるのです。

 

ameblo.jp

 

 

 

火と水で、火水(かみ)となり、神になる。

「火」は縦に上がる陽の働きがあり
「水」は横に広がる陰の働きがある。


火は五芒星
水は六芒星


ドームハウスは、三角形(3)のパネルが5枚で五角形、6枚で六角形となるが、
その五角形と六角形を割り切らず(7)、
統合(8)させて球になる

とも言える。

 

 

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六角形だけでは、どこまでいっても平面で手をつないでいくだけで球にはならず、
球体を作るには1つかけた五角形の役割大事であり、
三位一体の三から始まり、
五と六の陰陽組み合わせ(統合)によって球となる完成形(宇宙)の「八」が生み出されます。

ただ、5を作るにも6を作るにも、8の完成形になるまでも、
1でも2でもなく「3」によって初めて安定化し、
人の世界も三次元世界もすべて3の組み合わせによって宇宙が始まります。


下記記事より抜粋

ameblo.jp

 

 

5、6、7、8から「慈愛をもって割り切らないことが統合の架け橋になる」ことに結びつき、
Twitter3周年の直後に8888ツイート目になったのも偶然とは思えない神仕組みを感じる。

 

 

ちなみに自分の名前はサトシだけど、

カタカムナ48音の思念(言霊)表
で使命を読み解くと

 

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となり、

 

その使命は、

「遮り・差を統合して示す」

となる。

 

 

 

 

 

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