宇宙の法則の研究と実践

ブログをご覧頂きありがとうございます。 このブログは管理人satsが様々な「宇宙の法則」を研究し、実践していくブログになります。 現代科学では証明されていない、でもたしかに存在する様々な法則(宇宙の法則)について、 日本人や人類のルーツ、古代史の謎、仮想通貨に関する話題を交えつつ発信していきます。

世界平和に欠かせないテクノロジー


 

※この記事は未知との遭遇からの分離記事になります。

トピックが多かったので分けました。

一気に読みたい方は↑のリンクから飛んでください

 

 

 

 
新あんみんさんのサイトにあった、蟹座2度(自分の太陽星)の占い解釈で、
「大きな普遍的な価値観に従うことで、広い視野を手に入れる」というのがあった。
 
 
これを見てふと思い出したけど、
3年前に神棚を家に祀るようになった時に、叶ったテイで感謝を伝えると良いと聞いたので、
毎朝「社会に貢献できました」というように伝えていた。
 
しばらくした後、「宇宙には規模は関係ない」というようなことを聞いたので、
思い付きで「地球に貢献できました」と伝えるようにした。
 
地球に貢献って、自分で言っててデカい話しだなと思ってたし、
最初は冗談半分で現実感は無かったけど、
言霊の力なのか、実際にそういう大きい視点からじゃないと見えてこないものが見えるようになってきた部分はある。
 

 
 
世の中の前提になってることの嘘だったり、
実はかなり深刻な地球環境の問題だったり、
さらには、世界で起きている様々な問題に、地球外、もしくは見えない次元の存在が関係しているとする説が出てきたり、
(それが作り話とは思えないくらい詳細で、様々な形で表現されている)
実際に宇宙人とコンタクトを取っているという人たちの情報に触れたり、
特にこの1年で今まで触れたことのない概念を知って、視野が広がったのを感じる。
 
 
その中で日本という国の特殊な価値観…
歴史の中において、あらゆる文化や価値観を受け入れ、他の宗教を排斥せず、
神すらも統合してきた神仏習合という概念を知った。
 
 
前述の白石泰三氏の言葉を借りるなら、
 
葬儀は寺で、結婚式はチャペルでやる。
新嘗祭なんてそっちのけでハロウィンは盛大にやる。
そしてクリスマスを祝った一週間後には寺で鐘ついて、
その足で神社に参拝。
気がついたら聖バレンタイン

 

 
あらゆるものを取り入れて、節操がないと言われても、
確かにこういう価値観こそが、世界の平和に欠かせないテクノロジーと言えるのかもしれない。
 
 
この特殊性と可能性に、当の日本人が気付いていく…
 
これを踏まえた上で、日本人は地球を統合するために創造された説を考えると妙に腑に落ちるものがある。
 
 
 
そしてリュウ博士こと八木龍平氏の著書

成功している人は、なぜ神社に行くのか?

の中に出てくる、
 
神社インターネット
 
という概念。
 
 
神社は神様のネットワークになっており、八幡、天神、諏訪などのネットワークなどが形成。
今まで神様(を信仰する勢力)が対立関係にあることが多かったが、これからは統合の時代。
異なるネットワーク間のつながりを増し、神社インターネットを拡大させていく。
人間がそのネットワークを維持強化する役割をもっている。
長年対立関係だった伊勢神宮出雲大社もご縁組みにより協力関係になった。
神社インターネット時代は、神様同士がともに協力していく時代。 
成功している人は、なぜ神社に行くのか?

成功している人は、なぜ神社に行くのか?

 

 

 

そんなことを頭の片隅に置きながら、この3年間様々な神社へ巡っていた。
よく考えたら、ここでいう神社インターネットって、
異なるネットワークを媒介して維持強化する、という意味では、
霊媒的な役割とも言えるかもしれない。
 
 
明け渡さない、地球人が主体の霊媒
 
 
よくスターシードとか、ライトワーカーの定義でも言われるように、
自分たちが宇宙のどこかから、何らかの目的をもって地球にやってきた魂で、
その目的が、地球を統合するためだとするならば、
一番多いマス層に働きかける役割も重要な気がする。
 
大部分の人たちの意識が追い付いていない中では、
軋轢や衝突はなるべく避けないといけないと思う。
 
 
 
宇宙からの叡智も大いに参考にしつつも、
地に足付けて中継ぎする役割も必要だと思った。
 
 

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(事件は宇宙で起きてるんじゃない、地球で起きてるんだ!)
 
 
 
一人一人が魂を透明にし(禊をして徳を積んで)、
天と地を繋いで(統合させて)、
自らの王として生き輝きを放ち、
太陽の国へ人類を進化させるミッション

 

魂が選んだシナリオ - 宇宙の法則の研究と実践

 
  
 
視野をどのくらいの範囲に持つかということを考えるのは、
人間が何をして生きるべきかという、本質的なことに関わってくるようにも思う。
 
例えば「自分の家族を守る」という範囲だけで考えるなら、
家族を養うためにお金のために経済優先で競い合うことが、
それ以外の人があぶれて困ることより優先されるだろうし、
まして巡り巡ってその結果として、遠い他の国が貧しくなったり、
戦争による被害を受けているとしても、身近な問題として感じにくくなる。
宗教対立などもしかり。 
 
 
一見関係が無い大きな問題に見えても、
実はそれらの問題は、一人一人の意識と行動の積み重ねの結果なんじゃないかと思う。
 
そう考えると、仲間とか家族とか組織とか国家とか、
そういう限られた範囲を超えた視点も必要なのかなとも思う。
 
 
地球で起きている問題は、宇宙で起きていることの縮図で、
闇の支配下にある最後の星なんて話しもある(真偽は確かめようがないけど)。
この地球で起きている問題が解決するということは、宇宙全体に影響を及ぼすとか…

 

 

8は統合を表す

 
 
 
そして神や仏が、実は高次元意識体…つまり宇宙人だったとする説もあって、
さらに今、地球は重要な局面を迎えていて、様々な地球外生命体が訪れてきているらしい。
実際、魂が宇宙由来だと自称する人も多く、
YouTubeなどでも宇宙語(ライトランゲージ)を話す人が出てきている。
 
 
参考:宇宙語を喋る人たち
 
あまね理樺さん
 
akikoSpiritualさん
11:08~
 
 
 
ブログやTwitterでも、地球人や宇宙人たちが、
やれ神だ、悪魔だ、宇宙法違反だ、新しい文明だ、選ばれた人間しか助からない、などなど、
お互いレッテル貼りやポジショントークを繰り広げているようにも見える。
 
見えない次元で色々言われると何を信じればいいかわかりづらいし、
地球人も困惑する。
どれか一方の考え方だけが正しいとは思わないし、
自分たちと異なる立場や考えをもっと理解しようとすればいいのにとも思う。
 
 
でも色々話を聞いてると、それぞれ持っているものも違うみたいだし、
お互いが協力してそれらを生かし合えば、すごいことが起きそうな気もする。
 
 
「大日月地神示」より一部抜粋
叡智を人に与えたのは、神々ではなく、他の星の人々であり、
崇拝するべき存在ではなく、親しく関われれば良い存在であります。
但し、靈人、靈団、他星人も、靈性靈質は多種多様ゆえに良心的な存在と親しくすることが大切です。

【日月地神示/抜粋解説】『と』の巻 より 7/11号 | 真実

 
 
それらの問題を解決する普遍的な価値観…
やっぱり目指すべきは…
 
神仏宇宙人習合(統合)
 
 
さすが蟹座2度
ここまで広い視野を持ってる人はなかなかいないんじゃないかと思った。
 
 
 
それが実現できるかも自分の意識次第ということになる。
 
 
意識してなかったけど、3年前から神棚の中には伊勢と出雲のお札が入っていて、
去年の年末からは熊野神社で買ったお札も去年の年末から一緒に入ってる。
だから言ってみれば、その3つが統合しているような状態。
 
ちなみに、熊野神社の総本山である、和歌山県熊野本宮大社主祭神スサノオで、
そのお仕えが八咫烏らしい。
(翌月に八咫烏を自称するシャーマンが出てくるのも偶然とは思えない)
 
その他お守りなど多数。
 
 
 
ちなみに自分の祖父の祖父が天理教の十和田支部をまとめてたと書いたけど、
祖父の父は、その天理教の活動が嫌で、家を出て大工になったらしく、
葬式などは浄土真宗(母方も父方も)。
 
浄土真宗について調べてみると、教義の中に「他力本願」というものがある。
「他力本願」の語源は仏教にあって、
本来の意味は「阿弥陀如来の本願に頼って成仏すること」らしい。
 
この阿弥陀如来の本願とは、「すべての人を本当の幸せにしたい」という願い。
 
 
そして、この阿弥陀如来がわざわざ人間界に降りてきた姿なのが「観音様」なのだという。
 
 
これってやっぱ、観音様の観音力も使って、色々成仏させて、
時には宇宙人とたわむれながら、
神仏宇宙人習合(統合)するシナリオかな。
 
 
動画の16:09~
観音様は、太陽系の中心にある天照大神や、2兆億個の宇宙の中心にそれぞれある大梵天より更に上の存在

 

 
自分の中では菅原道真統合の象徴。
 
宇宙と地球神仏宇宙人習合(統合)いける気がしてきた。

utyuu-no-housoku.hateblo.jp

 
 
 
 
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